2006年12月11日

オリックスの中村、年俸半分でも1億円、しかもゴネる

今年のオリックス中村紀洋内野手(33)はプロ入り後ほぼワーストに近い成績だった

まあ、誰もが中村の活躍を思い出せないくらいだからそうなんだろう

オリックスではそんな中村に対して今季の年俸から約50%ダウンの約1億の提示を来期年俸として検討している

大幅減俸だが中村はこれを不服、不振の理由として両手首の故障をあげているがこれは「公傷扱い」になるはずだ

中村の言い分はこれである

プロ野球は本当にいい商売だ、これだけなにも活躍できなくても来期1億の提示をされ、更にそれを不服できるのだから

はっきり言って清原みたい客を呼べるのならまだしも今の中村じゃ一度球団を見限ってメジャーに行った選手である、通用しなくて戻ってきた出もどりである

あまりゴネるとイメージが悪くなるだろう
最悪オリックスが契約を結ばないかもしれない

中村よ、給料半分になっても1億である、もう少し考えたほうがいいんじゃないの。

posted by yuki at 14:59 | Comment(0) | TrackBack(0) | スポーツ
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